スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東京地検特捜部長に堺氏(産経新聞)

 民主党の小沢一郎前幹事長の資金管理団体をめぐる事件などの捜査を指揮した東京地検の佐久間達哉特捜部長(53)が大津地検検事正に転出し、後任に東京地検の堺徹公安部長(51)が内定したことが14日、分かった。発令は7月5日付。堺氏は東京地検特捜部副部長などを経て今年1月から現職。副部長在任中は元防衛次官汚職事件などを手がけた。

【関連記事】
検事総長に大林氏、東京高検検事長には笠間氏
需要は大都市だけ? 東京地検オープン記者会見
検審への説明要求 圧力以外の何物でもない
小沢、2度目の不起訴 検審再審査前に“逃げ切り”計画
元名古屋地検検事正、石黒氏が死去 田中元首相を取り調べ
日本のインフラ技術が海外へ飛び出し始めた

みんな・渡辺氏、民主は「選挙第一」「人をだます政権」(産経新聞)
ワールドカップ出場国をモチーフにしたスニーカー――ルコック(Business Media 誠)
菅首相会見詳報(5)「奇兵隊内閣と名付けて」(産経新聞)
菅首相 就任後初の街頭演説 新宿駅前(毎日新聞)
新潟では「角栄流」健在? ネットに頼らず基本はどぶ板(産経新聞)
スポンサーサイト

<愛子さま>少しずつ元気に 雅子さま終始付き添い(毎日新聞)

 皇太子ご夫妻の長女愛子さま(8)=学習院初等科3年=について「通学に不安感がある」と発表されてから3カ月近く。現在は登校に雅子さまが終始付き添っており、「通常に戻るには時間がかかりそう」(宮内庁関係者)という。愛子さまの近況は? 【真鍋光之】

 「愛子さまが来られる時は張りつめた雰囲気になります」。緑が生い茂る赤坂御用地(東京都港区)に近い学習院初等科。同校関係者によると、愛子さまが登校する際は、宮内庁東宮職の職員らが正門付近で目を光らせる。愛子さまと雅子さまが乗ったワゴン車が到着し、2人が構内に入るまで小学校とは思えない緊張感が漂うという。「愛子さまの問題が起きてから恒常化した光景。にこやかに通学する姿を見るのはいつになるのだろうか」と心配する。

 愛子さまの異変が表面化したのは3月5日の野村一成・東宮大夫の会見だった。「同じ学年に乱暴な男子生徒がいて、愛子さまが通学に不安感を持っておられる」。学習院側は「暴力行為やいじめがあったとは聞いていない」と会見し、内容に食い違いもあった。愛子さまはその3日後、雅子さまに付き添われて4時限目だけ出席。その後も数時限だけの登校が続き、16日の終業式は欠席。このころの愛子さまは、休み時間にグラウンドで遊ぶ友達から「敬宮(としのみや)さん、遊ぼう」と誘われても、雅子さまの後ろに隠れるほど周囲を怖がっていたという。

 4月にクラス替えがあり、元気を取り戻すことが期待されたが、9日の始業式は欠席。宮内庁によると、以後風邪などで休んだ以外は毎日登校しているが、午前中の1、2時限だけ授業を受け、給食を食べずに帰宅する日が多いという。

 5月19、20日にあった泊まりがけの校外研修も休むなど、学校生活への不安感はぬぐい切れていないようだ。それでも同校関係者は「3月に比べると見違えるようにお元気になった。授業中はよく発言するし、お友達と楽しそうに遊んでいる」と話す。休日には時々、ご一家で東京都内のスポーツ施設でスケートも楽しんでいる。

 雅子さまの動向にも注目が集まる。3月の発表以来、雅子さまは愛子さまに常に付き添っている。登下校時はもちろん、授業中も教室の後ろでいすに座って参観する。

 17日は国賓のカンボジア国王の歓迎行事が皇居であったが、雅子さまは欠席し、愛子さまに付き添った。22日から24日まで兵庫県で開かれた第21回全国「みどりの愛護」のつどいも欠席。宮内庁関係者は「ご自身が療養中なのに、愛子さまのことが加わった。これまで以上に公務がしにくい環境になっている」と話す。

<連帯保証人>説明義務規定を検討 法制審(毎日新聞)
首相強気も公然化する“鳩山包囲網” 「退陣は最大の選挙対策」(産経新聞)
「ばかな会合だった」石原都知事は途中退席(読売新聞)
民主参院に首相退陣要求強まる、小沢氏と再会談へ(読売新聞)
日焼けするため?全裸で外出 公然わいせつ容疑で26歳男逮捕(産経新聞)

社民との合意に全力=政府方針、記者会見で説明へ―首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は20日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設について「政府の考え方をまとめた中で、連立与党の協力もいただけるよう、最終的に協議をして努力したい」と述べ、月内の取りまとめに向け、県内移設に反対している社民党の同意取り付けに全力を挙げる考えを示した。
 政府の対処方針に関しては「私の考え方を5月中に国民に申し上げる」と語り、米側と合意すれば記者会見を開き、国民に説明する意向を明らかにした。首相官邸で記者団の質問に答えた。 

【関連ニュース】
【特集】世界の航空母艦~米ニミッツ級から中国の空母建造計画まで~
【特集】沖縄と米国海兵隊~ペリーと黒船でやって来た海兵隊~
【特集】迷走!普天間移設~政府、5月決着を断念~
【特集】米国海兵隊兵器総覧~沖縄に配備されているのは?~
増税なしでデフレ脱却、財政再建は可能~みんなの党・渡辺喜美代表インタビュー~

手の震えで密輸発覚…覚せい剤飲み込んだ男逮捕(産経新聞)
クリントン長官、午後来日=日米実務者は詰めの協議―普天間(時事通信)
<天皇、皇后両陛下>植樹祭出席などで神奈川県中井町へ(毎日新聞)
高速料金 「上限千円」廃止の反動懸念(産経新聞)
<子供服訴訟>小室哲哉氏側に未払い金支払い命令(毎日新聞)

<スーツケース遺体>飯沼容疑者を起訴…金沢地検(毎日新聞)

 金沢市二俣町の山中で今年3月29日、女性の切断遺体の入ったスーツケースが見つかった事件で、金沢地検は13日、同市安江町、無職、飯沼精一容疑者(60)を殺人と死体損壊・遺棄の罪で金沢地裁に起訴した。石川県警によると、「殺すつもりはなかった」と供述しているという。

 起訴状の内容は、昨年10月6日ごろ、同市内の駐車場に止めた軽ワゴン車内で、雑誌の風俗広告を通じて知り合った韓国籍の康善福(カンソンボク)さん(32)の首を腕で絞めて殺害し、その後、のこぎりで遺体を切断してスーツケースに詰め、山中に捨てた、とされる。【宮本翔平】

【関連ニュース】
金沢切断遺体:飯沼容疑者を殺人容疑で再逮捕 殺意は否認
金沢切断遺体:飯沼容疑者を殺人容疑で再逮捕へ
スーツケース遺体:出頭の男逮捕、女性遺棄容疑で 金沢
スーツケース遺体:男が出頭、関与ほのめかす…石川県警
金沢・女性遺体遺棄:60歳男を殺人容疑で再逮捕

普天間、地元の理解が先=党首討論の発言修正-鳩山首相(時事通信)
マンション火災 焼け跡から男性の遺体 東京・江東区(産経新聞)
死刑執行「当分行われない」 廃止議連・亀井氏が発言(J-CASTニュース)
同じコンビニまた強盗 兵庫・姫路、9日にも(産経新聞)
警官を車で引きずり逃走 殺人未遂などで捜査 警視庁(産経新聞)

図書館が暮らしの課題解決!? 就職セミナーや法律相談、講演会も(産経新聞)

 日々の暮らしの課題解決に図書館を役立ててもらおうと、各地の図書館の動きが活発化している。暮らしに役立つ図書コーナーを特別に設置したり、就職セミナーや弁護士らによる法律相談会を館内で開催したりする例もある。暮らし支援に積極的に取り組む有志の図書館による組織も発足し、図書館同士の連携も始まっている。(森本昌彦)

 ◆調べ物の第一歩

 「ビジネス情報」「法律情報」「健康・医療情報」。東京都港区の都立中央図書館の1階に、こんな名称のコーナーが設けられている。それぞれの分野について調べる際、来館者がアクセスしやすいようにニーズの高い書籍がそろっている。

 ビジネスなら、企業や業界、市場情報をまとめた書籍や資格取得や就職活動に役立つ書籍などが並ぶ。同図書館情報サービス課の重点情報推進担当係長、和田孝子さんは「ここに来れば、調べものの第一歩になるような書籍をそろえています」と説明する。

 書籍の設置方法を工夫しただけでなく、暮らしに役立つ催しも開催。4月23日には法テラス東京と連携し、弁護士による無料の法律相談会を開いた。相談者の待合室には法律関係の図書を設置しているほか、相談の中でも図書館にある書籍を使った問題の調べ方を紹介。会場が図書館という特性を生かしている。

 法律相談以外にも就職活動セミナーや健康に関する講演会など催しはさまざまだ。こうした取り組みについて、和田さんは「図書館はいつでも無料で便利に使うことができる。みなさんの生活の後押しをしたい」と話す。

 ◆自殺対策も

 暮らし支援の動きは全国各地の図書館でも見られる。ビジネスや法律関係のコーナーを設置するだけでなく、独自のユニークな取り組みも実施されている。

 秋田県立図書館(秋田市)は昨年12月、「生きる力を与える本」のコーナーを新設。精神面をサポートするような書籍や苦難を乗り越えた著名人の伝記など200~300冊が並ぶ。自殺防止のため、図書館にできることを考えてコーナー設置を決めたといい、今年1月には子供向けに「生きるってなに?」というコーナーを設けた。

 年金問題や多重債務、離婚などのトラブル別に「生活・仕事の困りごと解決支援マップ」を作成しているのは鳥取県立図書館(鳥取市)。B4サイズのマップで、関連する書籍が館内のどこにあるかを示したり、相談機関の連絡先などを記したりしている。年金の場合、「パンフレット・リーフレット」「法律関連雑誌」「法令を見る」などの種類ごとに分け、書籍の設置場所を説明している。

 今年1月には、同様の取り組みを進めている有志の公立図書館が「図書館海援隊」を結成した。図書館の課題解決支援機能の充実とアピールが目的で、4月27日現在で23図書館が参加。それぞれの図書館の取り組みについて情報交換を進めることで、サービスの充実を目指している。

 ■法テラスも連携へ

 暮らし支援のため、図書館と外部組織との連携も進んでいる。電話による法的な情報の提供などを行っている日本司法支援センター(愛称・法テラス、東京都中野区)は5月、全国の教育委員会と公立図書館に業務の内容などを紹介したポスターを発送する。

 図書館で調べ物をしてもトラブルの解決に至らない場合、さらなる解決方法の一つとして法テラスの存在を来館者に知ってもらうのが狙い。法テラスでできる業務を理解してもらうため、一部の図書館では職員を対象にした研修会を開催。将来的には全国に拡大していく予定という。

【関連記事】
国際児童文学館を橋下知事が視察 「移転間違ってなかった」
電子図書館「利用したい」7割 「紙の本売れなくなる」の声も
東大並み難関大、61歳おばちゃん入学 英語漬け「留学も挑戦」
「つぶやき」を収蔵 米議会図書館
海外の日本人向けフリーペーパー“図書館”が人気

痴漢1週間で77人摘発、29人は再犯(読売新聞)
日本認知症ケア学会・読売認知症ケア賞の公募を開始(医療介護CBニュース)
反捕鯨団体捜査 豪法相が協力表明(産経新聞)
初の女性「鬼師」目指す!夢は「少しかわいく」(読売新聞)
<小沢幹事長>「リーダーシップも…」内閣支持率急落の原因(毎日新聞)
プロフィール

ミスターせいいちひらさわ

Author:ミスターせいいちひらさわ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。